遊びと学び研究所
 Play and Learning Lab. (Kishimoto Lab.)

岸本 好弘
 
KISHIMOTO Yoshihiro

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ゲーミフィケーションデザイナー Lv98

岸本 好弘
KISHIMOTO Yoshihiro

    


「遊びと学び研究所(Play and Learning Lab. )」とは?
 
 「遊びと学び研究所」は、今年(2018年)にゲーミフィケーションデザイナー・岸本好弘氏(前職 東京工科大学メディア学部准教授)により設立されました。これからのAI、ロボット時代の「学び」においては、自ら学ぶ力が重要となります。その学習モチ―ベーションを「遊び」の考え方=ゲーミフィケーションで支援することを研究テーマとします。その活用範囲は、学校授業だけにはとどまらず、リアルな企業研修やeラーニング教材開発にも広がります。



「遊びと学び研究所」のミッション(使命)は?
 
 「遊びと学び研究所」のミッションは、より楽しい学びの実現のみならず、人が人生をより楽しく生きる社会を実現することです。



岸本の唱える「ゲーミフィケーション6要素」とは?
 
 岸本が29年間のゲームデザイナー経験から導き出した、プレーヤーを惹きつける秘密のゲームデザインのコツを、「ゲーミフィケーション6要素」としてまとめ直しました。この6要素を使ってデザインされた岸本の大学授業は、学生らに圧倒的な支持を得、その技術は、氏の企業・団体向け研修や学習コンテンツ監修にも生かされています。

 


コンタクト

 「遊びと学び研究所」では、企業様・団体様からの講演依頼や、学習コンテンツ開発への監修依頼をお受けしております。

岸本好弘宛 <kissygameあっとgmail.com>

 
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